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在来軸組構造と和のトラスを語る

明日の定例でお話するレジメ

1.木造骨組みについて。
        1.1.和小屋と洋小屋という意味について。
        1,2,和小屋とは何でしょうか。
        1,3,洋小屋とは何でしょうか。
        1,4,和小屋、洋小屋を利用する決まりがあります。ーつまり屋根と家の形について。
    2.屋根の形は日本の家の構造体の要(かなめ)です。
        1.1.もともと形が違えば、チカラの流れが同じであるはずは無い。
        1,2,大きく分けて「寄棟型」「切妻型」とがあります。また、その他の形。
        1,3,まず、骨組みの役割と名称を説明します。(時間により省略します)
        1,4,「寄棟型」のチカラの流れ
        1,5,「切妻型」のチカラの流れ       
     3,家の形(平面形のこと)構造体の補完(ほかん)です。
        2,1,「一屋根(ひとやね)」という言葉があります。
        2,2,「本屋」と「下屋」という考え方があります。
     4,まとめて、何故そうなのか? 何故必要なのか?

9月20日(金)6時30分〜8時までJIAで原田がお話させていただきます。
JIA会員の方は参加費無料です。

申込・問い合わせは、

(有)エコール一級建築士事務所 0721-81-5740 FAX:81-5741 ecole.sky@orange.zero.jp